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保健医療
2018年6月12日
認知症サポーター養成講座(高津区)
認知症サポーターになりませんか?
認知症の人を地域でみまもり支えていく
認知症サポーター養成講座を高津区で開催いたします。
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認知症サポーターとは、何か特別なことをする人ではなく、認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守る応援者です。認知症の方が住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるよう、まずは学んで、できることから始めましょう!
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講師:川崎市認知症ネットワーク代表 柿沼矩子氏  
今回は川崎市認知症ネットワーク、代表の柿沼矩子さんをお呼びし、『認知症と共に暮らす地域~認知症になってもだいじょうぶ~』のテーマでお話ししていただきます。
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日時: 平成30年7月21日(土)
午後2時00分~3時30分(受付|午後1時30分)
会場: 高津区役所5階第1会議室(川崎市高津区下作延2-8-1)
対象: 市内在住在勤在学の方  定員:(先着)80名
費用: 参加費無料
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申込: 平成30年6月15日(木)より電話またはFAXでお申込みください。
高津区役所保健福祉センター地域支援担当
(電話)044-861-3259 (FAX)044-861-3307
締切:平成30年7月20日(金)
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認知症サポーター養成講座(高津区)(PDF,842KB)

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国では、認知症の人と家族への応援者である「認知症サポーター」を養成する「認知症サポーターキャラバン」という活動を展開し、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指しています。
orangeband_people 認知症サポーターとは?
・何か特別なことをする人ではありません。
・認知症について正しく理解し、偏見を持たず、
 認知症の人や家族を温かく見守る支援者として
 自分のできる範囲で活動します。
・自分自身の問題と認識し、友人や家族に学んだ
 知識を伝えること、認知症の人やその家族の
 気持ちを理解しようと努めることもサポーター
 の活動です。
認知症サポーターになるには?
「認知症サポーター養成講座」を受講する必要があります。認知症サポーター養成講座を受講した方には、認知症サポーターの証として「オレンジリング」をお渡ししています。詳細はこちら(川崎市公式サイト)
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 問合せ:
 高津区役所 地域みまもり支援センター 地域支援担当
  川崎市高津区下作延2-8-1
 (電話)044-861-3259 (FAX)044-861-3307
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