あなたは318483人目の訪問者です。 文字サイズ:
保健医療
高齢者
保健医療
2021年2月8日
【中止】認知症サポーター養成講座(高津区)

新型コロナ感染症緊急事態宣言の延長に伴い、
認知症サポーター養成講座は中止とさせていただきます。

認知症サポーターとは、何か特別なことをする人ではなく、認知症について正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守る応援者です。認知症の方が住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるよう、まずは学んで、できることから始めましょう!
今回はNPO法人ぐるーぷ麦、吉田歌子さんをお呼びし、『認知症と共に暮らす地域~若年性認知症の居場所づくり~』のテーマでお話ししていただきます。

 

※今回の講義は、新型コロナウイルス感染症の拡大予防のため出席人数を制限して開催いたします。マスクの着用、検温、手洗い及び手指消毒、体調管理のご協力をお願いいたします。

 

日時

令和3年2月27日(土曜日)
午後2時から午後4時30分
(開場:午後1時30分)

 

場所

高津区役所5階 第1会議室
(川崎市高津区下作延2-8-1)

 

内容

講演『認知症と共に暮らす地域~若年性認知症の居場所づくり~』
吉田 歌子さん (NPO法人ぐるーぷ麦)

 

対象

市内在住在勤在学の方

 

費用

参加費無料

 

定員

(先着)40名

 

その他

※今回の講義は、新型コロナウイルス感染症の拡大予防のため出席人数を制限して開催いたします。マスクの着用、検温、手洗い及び手指消毒、体調管理のご協力をお願いいたします。

 

認知症サポーターについて

国では、認知症の人と家族への応援者である「認知症サポーター」を養成する「認知症サポーターキャラバン」という活動を展開し、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指しています。

 

認知症サポーターとは?
●何か特別なことをする人ではありません。
●認知症について正しく理解し偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る支援者として自分のできる範囲で活動します。
●自分自身の問題と認識し、友人や家族に学んだ知識を伝えること、認知症の人やその家族の気持ちを理解しようと努めることもサポーターの活動です。
認知症サポーターになるには?
「認知症サポーター養成講座」を受講する必要があります。認知症サポーター養成講座を受講した方には、認知症サポーターの証として「オレンジリング」をお渡ししています。詳細はこちら(川崎市公式サイト)

 

問合せ

川崎市 高津区役所
地域みまもり支援センター
(福祉事務所・保健所支所)地域支援課
川崎市高津区下作延2-8-1
(電話)044-861-3259 (FAX)044-861-3307
ページの先頭へ戻る