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2022年7月1日
親子向け認知症サポーター養成講座(幸こども文化センター)
夏休みに認知症について一緒に学びましょう。
「認知症ってなんだろう?」「認知症になったらどうなるの?」
夏休みに親子で認知症について考えてみませんか?
認知症サポーターとは、認知症の人の「応援者」です。
認知症サポーター養成講座を受けていただいた方には「認知症サポーターカード」をお渡しします。

 

日時

令和4年8月8日(月曜日)
午前10時30分から11時40分(受付:午前10時から)

 

会場

幸こども文化センター
(川崎市幸区戸手本町1ー11-5)

 

対象・定員

概ね小学校3年生から6年生とその保護者

 

定員

(先着)10組20名
※定員になり次第締め切らせていただきます。

 

費用

参加費無料

 

申込

令和4年7月19日(火曜日)から電話または直接来所で申込ください。
幸区役所 地域みまもり支援センター(福祉事務所・保健所支所) 地域支援課
川崎市幸区戸手本町1-11-1
(電話)044-556-6693(平日午前8時30分から午後5時)

 

問合せ

川崎市 幸区役所
地域みまもり支援センター(福祉事務所・保健所支所) 地域支援課
(電話)044-556-6693

 

 

認知症サポーターについて

国では、認知症の人と家族への応援者である「認知症サポーター」を養成する「認知症サポーターキャラバン」という活動を展開し、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指しています。

 

認知症サポーター
●何か特別なことをする人ではありません。
●認知症について正しく理解し偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る支援者として自分のできる範囲で活動します。
●自分自身の問題と認識し、友人や家族に学んだ知識を伝えること、認知症の人やその家族の気持ちを理解しようと努めることもサポーターの活動です。

 

認知症サポーターになるには?
認知症サポーター養成講座を受講する必要があります。
認知症サポーター養成講座を受講した方には、認知症サポーターの証として「認知症サポーターカード」をお渡ししています。以前お渡ししていた「オレンジリング」も引き続きサポーターの証です。
詳細はこちら(川崎市公式サイト)
2枚ガイドライン

 

マンガで伝える地域包括ケア

マンガで伝える地域包括ケア全話はこちら
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