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高齢者
保健医療
2022年8月9日
【延期】認知症サポーター養成講座(みんなで支え合い広場)

新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から延期とさせていただきます。

認知症サポーターになって地域貢献をしよう!
85歳以上の4人に1人がかかるといわれている認知症。
「支え合い」の精神で、助け合うことが大切です。
認知症の方への声のかけ方を知る。一人一人の少しの気配りが高齢者に優しい地域づくりにつながります。
認知症サポーター養成講座
受講していただくことで、身近なご家族やご友人の小さな変化に気が付くことができるかもしれません。認知症には早めのケアが大切です。一度受講したことがある方もご参加ください。

 

 内容

①認知症サポーターとは
②認知症の理解
③DVD
④当事者のメッセージ
⑤資源の紹介・質疑応答

 

日時

令和4年8月30日(火曜日)
午前10時から11時30分

 

会場

小規模多機能 支え合い
(川崎市麻生区栗木3丁目6-20)
※駐車場あり

 

対象

受講を希望する方

 

定員

(先着順)20名

 

費用

参加費無料

 

持物

筆記用具、スリッパ、飲み物など

 

申込

申込フォームまたは電話で申込ください。
小規模多機能 支え合い
生活支援コーディネーター 日隈(ヒグマ)
(平日午前9時から午後5時)
(電話)080-7939-5135

 

案内

 

問合せ

小規模多機能 支え合い
生活支援コーディネーター 日隈(ヒグマ)
川崎市麻生区栗木3丁目6-20
(電話)080-7939-5135

 

 

認知症サポーターについて

国では、認知症の人と家族への応援者である「認知症サポーター」を養成する「認知症サポーターキャラバン」という活動を展開し、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指しています。

 

認知症サポーター
●何か特別なことをする人ではありません。
●認知症について正しく理解し偏見を持たず、認知症の人や家族を温かく見守る支援者として自分のできる範囲で活動します。
●自分自身の問題と認識し、友人や家族に学んだ知識を伝えること、認知症の人やその家族の気持ちを理解しようと努めることもサポーターの活動です。

 

認知症サポーターになるには?
認知症サポーター養成講座を受講する必要があります。
認知症サポーター養成講座を受講した方には、認知症サポーターの証として「認知症サポーターカード」をお渡ししています。以前お渡ししていた「オレンジリング」も引き続きサポーターの証です。
詳細はこちら(川崎市公式サイト)
2枚ガイドライン

 

マンガで伝える地域包括ケア

マンガで伝える地域包括ケア全話はこちら
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