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マンガで伝える地域包括ケア
2017年12月14日
マンガで伝える地域包括ケア
地域包括ケアシステムの構築には
住民をはじめ、事業者や町内会・自治会・ボランティア団体・行政などが協力連携していくことが必要で、難しいことや大変なことではなく、日常生活の中で、できることから地ケアを意識していくことが大切です。
地域包括ケアシステムついて知ってもらえるよう、
より身近でより分かりやすいストーリーを定期的に掲載していきますので、お気軽にご覧ください。
マンガで伝える地域包括ケア相関図はこちら

第1話「ごあいさつ」
第2話「みぢかなちけあ」
第3話「編集者が行く」のおすすめストーリー
「公園でできるゆるやかリフレッシュ体操の体験会」
第4話 もうちょっと何か出来るかな「認知症サポーター養成講座」
第5話「もっと楽しく」から始まる
第6話 広がる支援の輪
第1話「ごあいさつ」
地ケアポイント(詳しく知りたい方はクリック!)
 ●地域包括ケアシステムとは
 ●川崎市の目指す地域包括ケアシステムは
第2話「みぢかなちけあ」
地ケアポイント(詳しく知りたい方はクリック!)
 ●「自助・互助・共助・公助について」
第3話「編集者が行く」のおすすめストーリー
「公園でできるゆるやかリフレッシュ体操の体験会」
地ケアポイント(詳しく知りたい方はクリック!)
 ●編集者が行く!
第4話 もうちょっと何か出来るかな「認知症サポーター養成講座」
第5話 「もっと楽しく」から始まる
第6話 広がる支援の輪
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平成28年10月1日号の市政だよりに掲載された地域包括ケアシステムを題材とした漫画です。
第1話「地域包括ケアシステムってなに?」
第2話「認知症をみんなで支え合う」
第3話「子育てを地域で支える」